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ソニーフィナンシャルグループは、
ソニーがつくった金融サービスグループです。
さまざまな角度の数字からグループを紐解きます。

グループの規模

事業所数

208拠点

日本全国でお客さまに寄り添います。

従業員数

14,042

  • 生命保険事業

    10,254

  • 損害保険事業

    1,678

  • 銀行事業

    759

FY25修正純利益

  

1,051億円

  • 生命保険事業

    848億円

  • 損害保険事業

    106億円

  • 銀行事業

    128億円

FY26修正純利益見通し

(2026年5月時点)

1,100億円

  • 生命保険事業

    850億円

  • 損害保険事業

    120億円

  • 銀行事業

    150億円

総資産

23807億円

 

※連結ベース、2026年度/2026年度末の実績(IFRS)
※事業所数は、2025年7月1日現在のソニー生命(175カ所)、ソニー損保(30カ所)、ソニー銀行(3カ所)
※従業員数は、2026年3月31日現在
※修正純利益=当期純利益-調整項目*
*調整項目
ソニー生命:①投資損益のうち変額保険関連損益注1・為替差額(除くヘッジコスト相当分等注2)、
②保険金融損益のうち変額保険関連損益注3・為替差額、③有価証券の売却損益、④その他一過性の損益
注1:変額保険・変額個人年金保険見合いで有する、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産から生じるもの
注2:ヘッジポジションを保持するために必要な取引手数料・マージンコスト。純損益を通じて公正価値で測定するもの
として指定(FVO指定)した債券から生じる当期の経過利息(期首金利に基づく)を含む
注3:変額保険・変額個人年金保険に係る基礎となる項目の変動ならびに金利およびその他金融リスクの変動による影響
SFGI、ソニー損保、ソニー銀行、その他子会社:一過性の損益

※連結ベース、2026年度/2026年度末の実績(IFRS)
※事業所数は、2025年7月1日現在のソニー生命(175カ所)、ソニー損保(30カ所)、ソニー銀行(3カ所)
※従業員数は、2026年3月31日現在
※修正純利益=当期純利益-調整項目*
*調整項目
ソニー生命: ①投資損益のうち変額保険関連損益注1・為替差額(除くヘッジコスト相当分等注2)、②保険金融損益のうち変額保険関連損益注3・為替差額、③有価証券の売却損益、④その他一過性の損益
注1:変額保険・変額個人年金保険見合いで有する、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産から生じるもの
注2:ヘッジポジションを保持するために必要な取引手数料・マージンコスト。純損益を通じて公正価値で測定するものとして指定(FVO指定)した債券から生じる当期の経過利息(期首金利に基づく)を含む
注3:変額保険・変額個人年金保険に係る基礎となる項目の変動ならびに金利およびその他金融リスクの変動による影響
SFGI、ソニー損保、ソニー銀行、その他子会社:一過性の損益

各社の特長

ソニーフィナンシャルグループ(株)

社外取締役比率

80%

※2026年6月25日現在

ソニー生命

ライフプランナー

5,700人超

創業時は27人でした

ソニー損保

ダイレクト自動車保険

23年連続売上No.1

※自動車保険を主にダイレクト販売している損害保険会社の2024年度までの自動車保険料収入より(ソニー損保調べ、2026年1月時点)

ソニー銀行

世界中で使える
Sony Bank WALLET

 200以上の国・地域

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